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日本のお米


「ま」


品種名 まいひめ
育成 平成5年 青森農試藤坂支場 
主な産地 福島・青森・群馬
特徴 中山間部向きの早生種。品質も良好
品種名 松山三井
育成 昭和28年 愛媛農試
主な産地 愛媛
特徴 心白・腹白の発生で減少
品種名 祭り晴
育成 平成5年 愛知総農試
主な産地 愛知・島根・大阪・京都
特徴 耐病性に強く、食味も良い。今後期待
品種名 まなむすめ
育成 平成9年 宮城古川農試
主な産地 宮城・福島
特徴 いもち病に強く、ひとめに替わり栽培。今後期待
品種名 みえのゆめ
育成 平成13年 三重科学技術振興センター
主な産地 三重
特徴 良品質米。ヤマヒカリより2割多収。
品種名 みえのえみ
育成 平成10年 三重農技センター
主な産地 三重
特徴 三重の早生品種。食味はコシヒカリ並
品種名 みつひかり2001
育成 平成12年 三井化学(株)
主な産地 滋賀、福井
特徴 ハイブリッド米
品種名 みつひかり2003
育成 平成12年 三井化学(株)
主な産地 茨城、群馬、福井、兵庫
特徴 ハイブリッド米。コシに比べ4〜5割の増収も
品種名 みつひかり2005
育成 平成12年 三井化学(株)
主な産地 新潟、富山、岐阜、滋賀
特徴 ハイブリッド米。コシ系。コシに比べ3〜4割の増収も。
品種名 ミズホ
育成 昭和49年 宮崎総農試
主な産地 宮崎
特徴 良質多収品種では有るが、食味が劣り、減少
品種名 ミナミニシキ
育成 昭和50年 宮崎総農試
主な産地 熊本
特徴 良質、良食味、安定多収品種だが、不適地まで広げ人気を落とす。
品種名 ミナミヒカリ
育成 昭和61年 宮崎総農試
主な産地 鹿児島・宮崎
特徴 食味、品質は良いが後継品種に押され減少
品種名 ミネアサヒ
育成 昭和55年 愛知農総試山間技術実験農場
主な産地 愛知・熊本・福岡・和歌山
特徴 品質、食味とも悪くないが、後継品種に押され、減少
品種名 ミネニシキ
育成 昭和49年 愛知農総試山間技術実験農場
主な産地 徳島
特徴 良質、安定多収品種だが、食味が不十分なため減少
品種名 峰ひびき
育成 平成12年 愛知農総試
主な産地 愛知
特徴 極早生品種。こまち並の良食味。耐冷性も強く、良品質米。
品種名 みのにしき
育成 昭和58年 尾関二郎氏
主な産地 岐阜
特徴 ハツシモより半月早く収穫。食味はハツシモ並
品種名 ミヤコ95
育成 平成2年 宮崎総農試
主な産地 京都
特徴 アケボノの後継品種として普及
品種名 ミルキークイーン
育成 平成7年 農研センター
主な産地 福島、岐阜
特徴 低アミロース米
品種名 ミルキープリンセス
育成 平成13年 農研センター
主な産地 福島
特徴 低アミロース米。アミロース含有量は10%前後。
品種名 ミレニシキ
育成 平成12年 農研センター
主な産地
特徴 多収、強稈で、直播き栽培向け品種
品種名 むさしこがね
育成 昭和57年 埼玉農試
主な産地 埼玉
特徴 多収品種では有るが、食味不十分で人気が無い
品種名 むつかおり
育成 昭和56年 青森農試藤坂支場
主な産地 青森
特徴 青森の多収、良食味品種。品質も良い
品種名 ムツニシキ
育成 昭和46年 青森農試藤坂支場
主な産地 青森
特徴 良質、良食味品種だが、耐倒状性が弱く減少
品種名 ムツホナミ
育成 昭和48年 青森農試藤坂支場
主な産地 青森
特徴 良質、良食味品種だが、いもち病と耐冷性が弱く減少
品種名 むつほまれ
育成 昭和61年 青森農試
主な産地 青森
特徴 良質、良食味、多収なため県内広く普及
品種名 むらさきの舞
育成 平成14年 兵庫中央農技センター
主な産地 兵庫
特徴 紫黒米。
品種名 めぐりあい
育成 平成6年 広島農試
主な産地 広島
特徴 農林22号の耐倒状性を改良。酒造用のかけ米としても使用
品種名 めんこいな
育成 平成11年 秋田農試
主な産地 秋田
特徴 さっぱりとした食感の上、タンパクが低く甘味が特徴。
品種名 森のくまさん
育成 平成8年 熊本農研センター
主な産地 熊本
特徴 良品質の良食味で今後期待

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